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2010年8月30日 (月)

ボケボケですが

ボケボケですが
今日はサントリーホールにてオーケストラのお仕事でした。
オーケストラも久々だがサントリーホールも超がつく程の久々。

やはり「餅は餅や」ですか?

私め、tomocaとしてのステージがどんなに心地よく、且つ、居心地の良いものかを再認識。

しかし、現代音楽って………百年後にはどう発展でき得ているのだろう?

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コメント

久々のオーケストラのお仕事、お疲れさまでした~
でも自由奔放のtomocaさんにとって、少々窮屈?だったのかもしれませんね。。

100年後の「現代音楽」、確かに興味ありますね。
その時代の sentiment を先取りしながら進歩して行かないと、
「現代音楽」という名の古典になって行くのでしょうね。
(cf. 1970年代の "New" Rock)

投稿: oboe-tene | 2010年9月 3日 (金) 22時36分

>oboe-teneさん

またいつかビッグバンみたいな事が地球で起きて、音楽も文化も歴史もそのまま繰り返されていたりして……?まるでエンドレスで流れる映画のフィルムのように。
生きているからこその今。有意義に過ごさなければ!と思いながらも……

投稿: tomoca | 2010年9月 5日 (日) 12時07分

Tomocaさんの現代音楽、聴きたかったですね。残念!

100年後の現代音楽というお題、なかなか深いですね。

再び聴きたくなる曲が、あるいは再演される曲が、殆どない現代音楽。
一方で、iーPodなどを通じて、限りなく繰り返しBGMのように流れる音楽。
多分どちらも残らないのでしょうね。

少なくともTomocaさんや、Art of Musicの曲はそのどちらでもないから、楽しみです。

とにかくひたすら続けていく中でしか辿り着けない世界の様な気もします。

投稿: Scott | 2010年9月 6日 (月) 00時10分

>Scottさん
私は2ndでオトナシク吹いていただけです(笑)

音楽とはメロディ至上かハーモニーか、パッションか、はたまた奇抜さか、リズムか、、、、。
どれもが可能性でもあるし、しかし、全てが幻でもあるような。
自分の真理にいつか近づけたら幸せです。

投稿: tomoca | 2010年9月 6日 (月) 11時21分

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